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カテゴリー「教育」
 大学入試改革と学校教育の意味 ― ペーパーテストは民主主義の原点 
2016年05月20日  | この記事の訪問者数 (
 バカな若者について-人材育成の諸課題(増補改訂版ver5.1) 
2015年01月10日  | この記事の訪問者数 (
 高大連携に於ける「本人の希望優先」という進路指導方針について 
2012年11月08日  | この記事の訪問者数 (
 学校教育における〈試験(学期末試験)〉の意味について 
2012年09月16日  | この記事の訪問者数 (
 「ある」と「べき」について ― 1988年法政大学「哲学」講義 
2011年11月30日  | この記事の訪問者数 (
 小学校の「学び合い」授業を参観して(1) 
2011年02月25日  | この記事の訪問者数 (
 〈シラバス〉はなぜ機能しないのか ― 大綱化運動の経緯と顛末 
2011年01月12日  | この記事の訪問者数 (
 補論:女性とは何か ― 異性とは何か(私の女性学試論) 
2010年10月13日  | この記事の訪問者数 (
 就職活動開始の学生諸君に贈る ― 就職活動への檄20箇条 
2010年09月07日  | この記事の訪問者数 (
 本日14:00からの講演、ストリーミング中継します。乞うご期待。 
2010年02月24日  | この記事の訪問者数 (
 岩波新書『新しい労働社会』(濱口桂一郎)と私のキャリア教育論 
2009年10月29日  | この記事の訪問者数 (
 09年「学校基本調査」中間報告 ― 専門学校編(その1) 
2009年08月30日  | この記事の訪問者数 (
 専門学校の組織改革(その2-1) ― 新しい募集組織の提案 
2009年02月18日  | この記事の訪問者数 (
 「松山管理職研修」無事終了 ― 経営者の孤独 
2009年02月06日  | この記事の訪問者数 (
 「キャリア教育」とは何か ― 昨日の「毎日新聞」社説に思う 
2009年02月04日  | この記事の訪問者数 (
 WEB2.0、RSS、SNS ― テッドネルソンのハイパーテキストはもう古い 
2007年12月04日  | この記事の訪問者数 (
 その後の息子 ― 物産の“同期”と飲んだらしい 
2007年07月14日  | この記事の訪問者数 (
 「IT情報教育の今後」と題してセミナーが開かれます。 
2007年04月20日  | この記事の訪問者数 (
 校長の仕事(21) ― デザインとは何か(意味を見る) 
2007年04月12日  | この記事の訪問者数 (
 人間の病気は、機械の故障と同じではない 
2007年02月06日  | この記事の訪問者数 (
 学生は〈顧客〉か? ― 〈学校教育〉とは何か? 
2006年12月04日  | この記事の訪問者数 (
 試験点数は個人情報か? ― 採点アルバイト問題について 
2006年10月30日  | この記事の訪問者数 (
 高校の必修単位不足問題について 
2006年10月27日  | この記事の訪問者数 (
 学歴社会とは何か? ― 私立中学受験は是か非か 
2006年03月04日  | この記事の訪問者数 (
 泣いてしまった ― 2006年度入学生保護者説明会 
2005年12月18日  | この記事の訪問者数 (
 情報教育協会秋期セミナー講演(11月18日) 感想アンケート全文 
2005年11月27日  | この記事の訪問者数 (
 高橋尚子は凄かった―小出監督の晩酌は暗い 
2005年11月20日  | この記事の訪問者数 (
 「芦田のたこ焼き」写真登場 
2005年11月06日  | この記事の訪問者数 (
 宮後君のマザーシップは美しい 
2005年11月05日  | この記事の訪問者数 (
 企業人材と高等教育の課題 ― リクルート「IT人材研究会」に参加して 
2005年10月18日  | この記事の訪問者数 (
 学生をバカにするわけがない、むしろ愛情の表れだ。 
2005年10月01日  | この記事の訪問者数 (
 「最初の二ヶ月」教育は学生をバカにしている。 
2005年09月30日  | この記事の訪問者数 (
 最初の2ヶ月の重要性、立腰教育を実施しているのか? 
2005年09月30日  | この記事の訪問者数 (
 設計教育の手法(経験談) 
2005年09月29日  | この記事の訪問者数 (
 「自己点検・評価」研修会の講師を務めます。 
2005年09月29日  | この記事の訪問者数 (
 議論は無条件にいいことだ。 
2005年09月28日  | この記事の訪問者数 (
 議論は悪いことなのか 
2005年09月27日  | この記事の訪問者数 (
 バカなことを言ってはいけません。 
2005年09月27日  | この記事の訪問者数 (
 精神分析は医学か文学か 
2005年09月27日  | この記事の訪問者数 (
 1087番への返信:「改革」は進むも地獄、後退するも地獄。 
2005年09月25日  | この記事の訪問者数 (
 返信: 校長の仕事(18) ― 建築と構造力学 
2005年09月25日  | この記事の訪問者数 (
 教育論集 ― 教育を変える、学校を変える、授業を変える 
2005年09月17日  | この記事の訪問者数 (
 私の人材論 ― 反コミュニケーション論 
2005年09月06日  | この記事の訪問者数 (
 校長の仕事(18) ― 建築と構造力学 
2005年07月13日  | この記事の訪問者数 (
 第一回「学校見学会」校長挨拶 ― 学校って何? 
2005年05月14日  | この記事の訪問者数 (
 「知的生産の技術」研究会講演会に招かれて ― ほっとしました 
2005年04月23日  | この記事の訪問者数 (
 2005年入学式式辞 ― 器用な人間になってはいけない 
2005年04月08日  | この記事の訪問者数 (
 返信: 4月2日入学生保護者説明会 ― 保護者アンケート全文 
2005年04月06日  | この記事の訪問者数 (
 返信: 4月2日入学生保護者説明会 ― 保護者アンケート全文 
2005年04月05日  | この記事の訪問者数 (
 4月2日入学生保護者説明会 ― 保護者アンケート全文 
2005年04月04日  | この記事の訪問者数 (
 また戸山高校で国歌斉唱問題が起こった。 
2005年03月28日  | この記事の訪問者数 (
 返信: 2004年度卒業式式辞― こんな感想が一番ありがたい 
2005年03月16日  | この記事の訪問者数 (
 2004年度卒業式式辞 ― 努力する人間になってはいけない 
2005年03月16日  | この記事の訪問者数 (
 会食編 ― IT革命は、日報と朝礼のあり方を変える 
2005年03月06日  | この記事の訪問者数 (
 リコーテクノシステムズ講演は楽しかった。 
2005年03月01日  | この記事の訪問者数 (
 返信: 永坂田津子5回忌と“底辺校”教員とB4版論争と 
2005年02月08日  | この記事の訪問者数 (
 永坂田津子5回忌と“底辺校”教員とB4版論争と 
2005年02月06日  | この記事の訪問者数 (
 「専門学校の人材マネジメント」講座が一部公開されました。 
2005年01月26日  | この記事の訪問者数 (
 コミュニケーションとは経験的な出来事なのではない。 
2005年01月24日  | この記事の訪問者数 (
 聴覚は理解の根源 
2005年01月16日  | この記事の訪問者数 (
 校長の仕事(17) ― ユニバーサルデザインとは何か? 
2004年12月16日  | この記事の訪問者数 (
 特長を第三者評価する。 
2004年12月11日  | この記事の訪問者数 (
 人間が死ぬということ ― 病人を差別してはいけない 
2004年12月04日  | この記事の訪問者数 (
 「自己点検・評価」の理解と誤解 
2004年12月02日  | この記事の訪問者数 (
 今日の朝礼 ― 新潟大震災に思う 
2004年10月25日  | この記事の訪問者数 (
 明日は、東京・田町でセミナー講師 
2004年07月02日  | この記事の訪問者数 (
 カリキュラム・シラバス改革の幻想と授業評価 
2004年06月17日  | この記事の訪問者数 (
 授業感想が学生からメールで来ました。 
2004年05月27日  | この記事の訪問者数 (
 校長の仕事(14) ― わが学園の〈授業評価〉続編 
2004年05月23日  | この記事の訪問者数 (
 校長の仕事(13) ― わが学園の〈授業評価〉大公開。 
2004年05月20日  | この記事の訪問者数 (
 2004年度入学式式辞 ― かけ算の思考、割り算の思考 
2004年04月08日  | この記事の訪問者数 (
 早稲田の没落 
2004年04月06日  | この記事の訪問者数 (
 2003年度卒業式式辞 ― 単純な仕事にほど差異がある 
2004年03月24日  | この記事の訪問者数 (
 経済産業省との対話(2)  ― 〈人材〉とは何か? 
2004年03月10日  | この記事の訪問者数 (
 大阪講演の質問(返信)と私からの返信 
2004年03月09日  | この記事の訪問者数 (
 経済産業省との対話(1)  ― コミュニケーション論の出所 
2004年03月07日  | この記事の訪問者数 (
 校長の仕事(12) ― 〈講評〉というデザイン教育の問題点 
2004年02月02日  | この記事の訪問者数 (
 症状報告(41) ― 「お見舞い」ではなくて、「看病」 
2004年01月11日  | この記事の訪問者数 (
 返信: 続・経済産業省の仕事 ― コミュニケーション論を撃墜した 
2003年12月30日  | この記事の訪問者数 (
 返信: 続・経済産業省の仕事 ― ananさんへの返信 
2003年12月25日  | この記事の訪問者数 (
 返信: 続・経済産業省の仕事 ― コミュニケーション論を撃墜した 
2003年12月24日  | この記事の訪問者数 (
 続・経済産業省の仕事 ― コミュニケーション論を撃墜した 
2003年12月21日  | この記事の訪問者数 (
 e-ラーニング論 (その3)― 『カレッジマネッジメント』124号 
2003年12月08日  | この記事の訪問者数 (
 返信: 日課になってきた 
2003年11月24日  | この記事の訪問者数 (
 返信: 日課になってきた。 
2003年11月24日  | この記事の訪問者数 (
 返信: もっと他者に関わりたい 
2003年11月23日  | この記事の訪問者数 (
 返信: 十人十色 
2003年11月21日  | この記事の訪問者数 (
 返信: 十人十色 
2003年11月20日  | この記事の訪問者数 (
 返信: いつもご苦労様です。 
2003年11月20日  | この記事の訪問者数 (
 返信: いつもご苦労様です。 
2003年11月19日  | この記事の訪問者数 (
 コミュニケーション教育は、短大のマナー教育のようなもの。 
2003年10月28日  | この記事の訪問者数 (
 経済産業省の仕事 
2003年10月13日  | この記事の訪問者数 (
 これがテラハウスの授業風景。 
2003年09月07日  | この記事の訪問者数 (
 学生からのメール 
2003年09月02日  | この記事の訪問者数 (
 「学校見学会」を信じてはいけない。 
2003年09月01日  | この記事の訪問者数 (
 「ディスタンスラーニング」「e-ラーニング」の今日的意味 
2003年08月10日  | この記事の訪問者数 (
 八王子・大学セミナーハウスの青春 
2003年04月20日  | この記事の訪問者数 (
 パンフレット作成が遅れて、ご迷惑をおかけしています。 
2003年03月22日  | この記事の訪問者数 (
 テラハウスストリーミング講座発表 ― ユビキタススクールへ 
2003年03月22日  | この記事の訪問者数 (
 テラハウス4月からの新設講座のご紹介 
2003年03月22日  | この記事の訪問者数 (
 NIKKEI NET にテラハウスストリーミング講座が紹介されました 
2003年03月20日  | この記事の訪問者数 (
 恒例・最新版「受講生の声」 
2003年03月16日  | この記事の訪問者数 (
 ユビキタススクーリング宣言 ― 新しいテラハウスICA 
2003年03月16日  | この記事の訪問者数 (
 予備校営業が突然家にやって来た ― リビングの家族の顛末 
2003年03月08日  | この記事の訪問者数 (
 私立中学か、公立中学か、Hさんの家族へ(part3) ― 私は本気です。 
2003年02月17日  | この記事の訪問者数 (
 私立中学か、公立中学か、Hさんの家族へ(part2) ― 私は本気です。 
2003年02月16日  | この記事の訪問者数 (
 私立中学か、公立中学か、 Hさんの家族へ ― 私は本気です。 
2003年02月13日  | この記事の訪問者数 (
 私立中学か、公立中学か ― 新中学生の進路に悩む親たちへ 
2003年02月09日  | この記事の訪問者数 (
 新補習論 ― なぜ補習はいけないのか 
2003年01月20日  | この記事の訪問者数 (
 仕事始めの言葉 ― 一橋大学のくだらない授業評価を超えて 
2003年01月07日  | この記事の訪問者数 (
 ただいま、テラハウスカリキュラム会議開催中 
2002年12月26日  | この記事の訪問者数 (
 クリスマスは『僕らのダイアリー』。 
2002年12月26日  | この記事の訪問者数 (
 朝礼とは何か? 
2002年08月19日  | この記事の訪問者数 (
 『ハイパーテキスト論』(1995) 
2002年08月05日  | この記事の訪問者数 (
 補論:〈作品〉主義評価の問題点について 
2002年07月22日  | この記事の訪問者数 (
 15期テラハウスカリキュラムパンフレット「受講生の声」原稿 
2002年07月18日  | この記事の訪問者数 (
 カリキュラム会議小解説 
2002年06月29日  | この記事の訪問者数 (
 何のための授業評価か ― 授業評価を妨げるもの 
2002年06月11日  | この記事の訪問者数 (
 大学改革は教育改革ではない 
2001年06月12日  | この記事の訪問者数 (
 都立校「君が代」(国歌斉唱)問題に思うこと 
2001年04月11日  | この記事の訪問者数 (
 続々・子供に携帯電話を与えてはいけない 
2001年03月16日  | この記事の訪問者数 (
 続・子どもに携帯電話を持たせてはいけない 
2001年03月15日  | この記事の訪問者数 (
 子どもに携帯電話を持たせてはいけない 
2001年03月14日  | この記事の訪問者数 (
 テラハウス新カリキュラムパンフ原稿「受講生の声」から 
2001年02月22日  | この記事の訪問者数 (
 連載:グループウエアとは何か ― 反「メール」論(2) 
2001年02月17日  | この記事の訪問者数 (
 連載:グループウエアとは何か ― 反「メール」論(1) 
2001年02月14日  | この記事の訪問者数 (
 連載:高等教育・職業教育・生涯教育(7) 
2001年02月09日  | この記事の訪問者数 (
 連載:高等教育・職業教育・生涯教育(6) 
2001年02月03日  | この記事の訪問者数 (
 連載:高等教育・職業教育・生涯教育(5) 
2001年01月31日  | この記事の訪問者数 (
 連載:高等教育・職業教育・生涯教育(4) 
2001年01月27日  | この記事の訪問者数 (
 連載:高等教育・職業教育・生涯教育(3) 
2001年01月14日  | この記事の訪問者数 (
 連載:高等教育・職業教育・生涯教育(2) 
2001年01月07日  | この記事の訪問者数 (
 テラハウスからの労働省への提案(2000/9/25) 
2000年12月31日  | この記事の訪問者数 (
 連載:高等教育・職業教育・生涯教育(1) 
2000年12月07日  | この記事の訪問者数 (
 労働省「IT化職業能力開発研究会」最終回 
2000年11月25日  | この記事の訪問者数 (