カテゴリー「社会・思想」
金メダルと国家 ― なぜオリンピックは人を国家主義者にするのか
2008年08月24日 | この記事の訪問者数 (
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讀賣新聞が7月20日の朝刊で発表した『大学の実力 ― 教育力向上への取り組み調査』 ― 私はこう思う(第一回)
2008年07月27日 | この記事の訪問者数 (
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「地デジ」全面化、今日から3年後を迎えて
2008年07月24日 | この記事の訪問者数 (
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コンピュータは死ねない ― 「フレーム問題と世界」(1996年)
2008年01月30日 | この記事の訪問者数 (
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外国語を読む訓練は、読むことそのものの訓練 ― 〈検索〉&〈会話〉教育は大学生をバカにするだけ。
2008年01月20日 | この記事の訪問者数 (
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ありがたいメッセージを頂きました ― 「紅白歌合戦」は「たかだか」学歴、「たかだか」超高層の抵抗の原理…
2008年01月15日 | この記事の訪問者数 (
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明けましておめでとうございます ― 学歴社会、超高層建築、自由と主体性、そしてポストモダン(4000字の年賀状)
2008年01月04日 | この記事の訪問者数 (
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WEB2.0、RSS、SNS ― テッドネルソンのハイパーテキストはもう古い
2007年12月04日 | この記事の訪問者数 (
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左翼とは何か ― 信号機のおじさん・おばさんと左翼の反動性(民主党は可能か)
2007年09月11日 | この記事の訪問者数 (
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宮本顕治氏が亡くなった ― 二段階革命論と敵の出方論
2007年07月22日 | この記事の訪問者数 (
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校長の仕事(21) ― デザインとは何か(意味を見る)
2007年04月12日 | この記事の訪問者数 (
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なぜ、人を殺してはいけないのか? ― 一つの〈責任〉論
2007年03月28日 | この記事の訪問者数 (
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人間の病気は、機械の故障と同じではない
2007年02月06日 | この記事の訪問者数 (
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人間が死ぬとは何を意味するのか ― 私、私の死、世界
2007年01月27日 | この記事の訪問者数 (
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学生は〈顧客〉か? ― 〈学校教育〉とは何か?
2006年12月04日 | この記事の訪問者数 (
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総集編:子供に携帯電話を持たせてはいけない ― 家族と親の役割
2006年11月09日 | この記事の訪問者数 (
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試験点数は個人情報か? ― 採点アルバイト問題について
2006年10月30日 | この記事の訪問者数 (
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高校の必修単位不足問題について
2006年10月27日 | この記事の訪問者数 (
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ミクシィ(MIXI)の時代 ― インターネット時代における主体の再生
2006年10月09日 | この記事の訪問者数 (
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国歌斉唱、地裁判決下る ― あまりに近代主義的
2006年09月22日 | この記事の訪問者数 (
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『朝日新聞』天声人語は、なんて偏差値が低いのか ― 9月12日朝刊記事について
2006年09月13日 | この記事の訪問者数 (
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和田義彦の盗作騒動について ― 和田は悪くはない
2006年06月02日 | この記事の訪問者数 (
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藤原正彦『国家の品格』 ― 講演会を開催しました。
2006年04月23日 | この記事の訪問者数 (
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校長の仕事(20) ― 新入生フレッシュマンキャンプ( コンピュータの本質、建築の本質、オリンピックセンターの建築・写真付き)
2006年04月18日 | この記事の訪問者数 (
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読書の方法と無方法 ― なぜ読めないのか?
2006年04月07日 | この記事の訪問者数 (
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ユニバーサルデザイン論・補遺 ― フットライトの意味
2006年03月06日 | この記事の訪問者数 (
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学歴社会とは何か? ― 私立中学受験は是か非か
2006年03月04日 | この記事の訪問者数 (
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「わたしが一番きれいだったとき」 ― 茨木のり子が死んだ
2006年02月21日 | この記事の訪問者数 (
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紀子様の“ご懐妊”に「おめでとう」と口外してはいけない
2006年02月10日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(69) ― 介護ベッドとは何か?
2005年12月04日 | この記事の訪問者数 (
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高橋尚子は凄かった―小出監督の晩酌は暗い
2005年11月20日 | この記事の訪問者数 (
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返信: 「放送と通信との融合」 ― Podcastの可能性は無限!
2005年11月04日 | この記事の訪問者数 (
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「放送と通信との融合」 ― iPod(=iTunes)の可能性
2005年11月03日 | この記事の訪問者数 (
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企業人材と高等教育の課題 ― リクルート「IT人材研究会」に参加して
2005年10月18日 | この記事の訪問者数 (
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大学生と専門学校生との違いだって? ― リクルート「IT業界研究会」に参加して
2005年10月16日 | この記事の訪問者数 (
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SONYの凋落 ― それは90年代のトリニトロン全盛から始まる
2005年10月06日 | この記事の訪問者数 (
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学生だけが『聞く姿勢』『学ぶ姿勢』『考える姿勢』がないのではない ― 私は断固学生を擁護します。
2005年10月01日 | この記事の訪問者数 (
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社会・思想論集 ― 「なぜ人を殺してはいけないのか?」
2005年09月19日 | この記事の訪問者数 (
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私の人材論 ― 反コミュニケーション論
2005年09月06日 | この記事の訪問者数 (
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2005年入学式式辞の周辺
2005年04月11日 | この記事の訪問者数 (
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理想科学のホームページがついに改編された…
2005年04月09日 | この記事の訪問者数 (
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2005年入学式式辞 ― 器用な人間になってはいけない
2005年04月08日 | この記事の訪問者数 (
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少年よ、永遠であれ!
2005年04月03日 | この記事の訪問者数 (
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また戸山高校で国歌斉唱問題が起こった。
2005年03月28日 | この記事の訪問者数 (
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『法人資本主義』(朝日文庫) 奥村宏
2005年03月25日 | この記事の訪問者数 (
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ライブドア騒動 ― ここまでの感想
2005年03月25日 | この記事の訪問者数 (
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返信: 会食編 ― IT革命は、日報と朝礼のあり方を変える
2005年03月08日 | この記事の訪問者数 (
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会食編 ― IT革命は、日報と朝礼のあり方を変える
2005年03月06日 | この記事の訪問者数 (
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リコーテクノシステムズ講演は楽しかった。
2005年03月01日 | この記事の訪問者数 (
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返信: 車椅子は、〈外出〉のツールではない。
2005年02月13日 | この記事の訪問者数 (
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返信: 車椅子文化の手作り ― 格好いいレガシーって何だ?
2005年02月11日 | この記事の訪問者数 (
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車椅子文化の手作り
2005年02月10日 | この記事の訪問者数 (
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コミュニケーションとは経験的な出来事なのではない。
2005年01月24日 | この記事の訪問者数 (
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返信: コミュニケーションとは何か? ― 聞き手に回るのは卑怯
2005年01月19日 | この記事の訪問者数 (
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朝から怒っています ― NHK「政治の介入」問題
2005年01月18日 | この記事の訪問者数 (
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聴覚は理解の根源
2005年01月16日 | この記事の訪問者数 (
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コミュニケーションとは何か?
2005年01月15日 | この記事の訪問者数 (
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返信: 超高層マンションは買ってはいけない(高瀬先生の返信)
2005年01月14日 | この記事の訪問者数 (
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超高層マンションは買ってはいけない
2005年01月14日 | この記事の訪問者数 (
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ハイビジョン記録時代と紅白歌合戦の低迷
2005年01月10日 | この記事の訪問者数 (
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理想科学のホームページはいつ直るのか?
2005年01月06日 | この記事の訪問者数 (
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〈大掃除〉とは何か?
2004年12月30日 | この記事の訪問者数 (
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信心は生死を超える…
2004年12月24日 | この記事の訪問者数 (
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「煩悩が消えて願いが叶う」 ― そんなバカな…
2004年12月23日 | この記事の訪問者数 (
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返信: 人間が死ぬということ ― 病人を差別してはいけない
2004年12月06日 | この記事の訪問者数 (
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人間が死ぬということ ― 病人を差別してはいけない
2004年12月04日 | この記事の訪問者数 (
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デリダ追悼(1’) ― 「存在論から現象学へ」(1994年):ヘーゲル・フッサール・ハイデガー・デリダ
2004年10月26日 | この記事の訪問者数 (
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今日の朝礼 ― 新潟大震災に思う
2004年10月25日 | この記事の訪問者数 (
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返信: デリダ追悼(2’) ― 京都を散策するデリダ(たくさんの写真付き)
2004年10月12日 | この記事の訪問者数 (
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デリダ追悼(3) ― デリダと『現代思想』
2004年10月11日 | この記事の訪問者数 (
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デリダ追悼(2) ― 早稲田大学でのデリダ
2004年10月10日 | この記事の訪問者数 (
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デリダ追悼(1) ― デリダのフッサール理解について(思い出の写真付き)
2004年10月10日 | この記事の訪問者数 (
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デリダが死んだ …
2004年10月10日 | この記事の訪問者数 (
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心の台風が来る …
2004年10月09日 | この記事の訪問者数 (
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Ample make this bed.(エミリィディキンソン)
2004年09月26日 | この記事の訪問者数 (
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