カテゴリー「家内の症状報告」
家内の症状報告(120) ― パルス治療までさえ遠い治療(二枚の写真付き)
2008年08月13日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(119):家内がよりにもよって蓼科で再発(ただいま諏訪中央病院に入院中) ― せっかく夏休みに入ったのに。
2008年08月08日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(118) ― お腹がすくと呼吸困難?(血行不順は諸悪の根源)
2008年07月05日 | この記事の訪問者数 (
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ベータフェロン薬害調査結果が公式に新聞発表された ― 今頃発表されても…
2008年04月20日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(117) ― 免疫グロブリン=新しい治療を開始しました(一枚の写真付き)
2008年04月15日 | この記事の訪問者数 (
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多発性硬化症(CMS/OSMS/NMO)とは何か ― 何がその治療に最適なのか(ベータフェロン治療はどこまで有害か)
2008年03月14日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(116) ― 未だにベータフェロンを無理をして打ち続けている患者がいる、未だに基礎研究の論文さえも圧力がかかる(医学界、お前もか)
2008年03月08日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(115) ― このブログでのやりとりの内容を認識している神経内科医はほとんどいない!?(MS患者のための、どの医師・医療選択基準10項目)
2008年03月08日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(114)― MS治療は再び闇の中?
2008年03月06日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(113) ― MSは自己免疫疾患ではない!?(炎症は髄鞘再生に必要)
2008年03月02日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(112) ― MS/CMS/OSMS/NMOについての11の迷妄
2008年03月02日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(111) ― 『ロレンツォのオイル/命の詩』
2008年03月01日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(110) ― ベタフェロン使用実態全国調査の中間報告(厚労省研究班)
2008年02月26日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(109) ― 「EAE:誤った方向性のMSモデル」
2008年02月26日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(108) ― 「MS研究者」の実質大半は実は「EAEの研究者」ではないかと疑いたくなるほどです(MS=T細胞性自己免疫疾患という集団的錯誤の起源)。
2008年02月26日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(107) ― なぜMS=T細胞自己免疫疾患という俗論が広まったのか、未だに分からない
2008年02月25日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(106) ― 再生治療と多発性硬化症(髄鞘再生医薬の開発競争の最前線)
2008年02月24日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(105) ― MS医の専門性を測る指標(こんなことを言う医師には治療法選択を任せない)
2008年02月24日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(104) ― 「神に会っては神を切り、仏に会っては仏を切り、己に会っては己を切る」
2008年02月24日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(103) ― 12年前の治験モデルを反復する気が知れない(そして未だにそのモデルを信じている医師達がいる…)
2008年02月23日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(102) ― 「MSはT細胞性自己免疫疾患である」を疑え
2008年02月23日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(101) ― ベータフェロンの治験論文はなぜ2005年2月に登場したのか
2008年02月23日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(100)― 現代治療の最前線における多発性硬化症(MS)、視神経脊髄炎(NMO)、どう治療すべきか?
2008年02月20日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(99) ― 抗AQP4抗体検査の陽性、陰性は絶対的なものではない
2008年02月18日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(98) ― 古典的MS,日本型MS、視神経脊髄炎、そして液性免疫(「症状報告」91~96を理解するためのサブ資料)
2008年02月17日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(97) ― 私のEvidence-based medicine論(「症状報告」91~96を理解するためのサブ資料)
2008年02月17日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(96) ― Evidence-based medicine の“客観性”は、個々の患者の治療を狂わせる(ベータフェロンは本当に有効か)
2008年02月17日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(95):古典的多発性硬化症 (CMS)、視神経型多発性硬化症 (OSMS)、視神経脊髄炎(NMO)はすべて「液性免疫」病理だって? ― NMO/MS治療は闇の中?
2008年02月16日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(94) ― ベータフェロンか、ステロイドか、免疫抑制剤か(炎症は、この病気の原因ではなくて結果かも知れない)
2008年02月16日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(93)― 日本の「NMO/MS専門家」の数
2008年02月15日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(92) ― 日本のNMO/MS研究・治療の進展史
2008年02月14日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(91) ― 「MS/NMOの専門家」は一体日本に何人いるというのか?
2008年02月13日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(90):未だに「多発性硬化症」と「NMO」との初期判断を優先させない病院がある ― なぜNMO抗体検査を受けさせないのか?
2008年02月11日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(89) ― 「病人の余命は短い」というのはウソ
2007年10月08日 | この記事の訪問者数 (
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「インターフェロンベータ投薬後、多発性硬化症の7人悪化」― ついに読売新聞が立ち上がった。
2007年07月25日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(88):ベータフェロン投与の危険性に関して大新聞社と厚労省がやっと動き始めた―多発性硬化症と視神経脊髄炎・続々編
2007年07月08日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(87) ― 「免疫吸着」終わる、そして「血管の表在化」
2007年03月26日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(86) ― 「免疫吸着」始まる
2007年03月23日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(85) ― 多発性硬化症(MS)と視神経脊髄型MSと再発性視神経脊髄炎 ― NMO抗体検査を受けましょう
2007年02月19日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(84) ― 多発性硬化症ではないらしい(視神経脊髄炎)
2007年02月17日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(83) ― 免疫抑制剤投与のその後(家内のミクシィ(MIXI)日記報告付き)
2006年11月21日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(82) ― 免疫抑制剤「イムラン(アザチオプリン)」服用開始
2006年10月29日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(81) ― また再発、今度はトイレにも行けない。
2006年09月05日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(80) ― 仮退院(写真付き)
2006年08月05日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(79) ― 血液吸着法(選択は人間を不幸にする)
2006年07月30日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(78) ― 「人間は思想だけでは死ねない」が「病気だけでも死ねない」
2006年06月22日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(77) ― 根拠のない治療と症例研究(写真付き)
2006年05月17日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(76) ― 白血球が正常値に戻った
2006年05月02日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(75) ― 白血球が2700に戻った
2006年04月29日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(74) ― ベータフェロンと白血球の減少
2006年04月28日 | この記事の訪問者数 (
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家内の症状報告(73) ― 治療方針の大転換(今さら言われても)
2006年04月20日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(72) ― 「ご主人に説明しますが…」
2006年04月09日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(71) ― 入学式までもたなかった
2006年04月08日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(70) ― “障害者”との散歩は可能か
2006年03月05日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(69) ― 介護ベッドとは何か?
2005年12月04日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(68) ― 家内も私も元気です
2005年11月09日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(67) ― またまた再発、再入院
2005年11月07日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(66) ― 台風とキリスト教
2005年09月07日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(65) ― 退院後1年経ちました。
2005年06月06日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(64) ― 帰り道が危ない
2005年01月13日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(63) ― 気分は高木ブー
2004年12月14日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(62) ― 特技は難病
2004年11月23日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(61) ― またまたまたまた「再燃」
2004年11月19日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(60) ― まだ良く生き延びている
2004年09月28日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(59) ― またまた点滴
2004年09月25日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(58) ― 「暗い」と言われた
2004年07月18日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(57) ― 検査結果は「異常なし」
2004年07月18日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(56) ― 説明に誤りがありました。
2004年07月14日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(55) ― またパルス
2004年07月14日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(54) ― 退院後2週間が経ちました。
2004年06月20日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(53) ― こんな返信がありました。
2004年05月26日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(52) ― 退院します。
2004年05月26日 | この記事の訪問者数 (
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症状報告(51) − 明日、帰ってきます。
2004年04月29日 | この記事の訪問者数 (
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