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270 re(3):追悼・永坂田津子
2001/2/4(日)15:41 - 南條 - 6034 hit(s)


芦田先生の学生時代の様子がうかがえて、とても興味深く読ませていただきました。
芦田先生にとっての永坂先生のような存在に、私は出会えるのでしょうか、大学生活が不安になりました。
また、以前同級生の友人の訃報を聞いた日に、日記を書きながら泣いた覚えがあります。
その子の葬式では涙ひとつ流さなかったのに、今でもその日記を読むと泣きたくなります。
その子は私にとって特別な親友というわけでもなかったのですがこれはどういうことなのでしょう。
「書く」ことでその子が特別になったのでしょうか。それとも、自分の文章に酔ってしまったのでしょうか。


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